image

業務のご案内

1. 不動産の登記手続全般:売買、贈与、相続等による名義変更手続 etc.

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 仲介業者を立てずに不動産を売却(購入)することになったんだけど、手続をどうすればいいかわからない・・・
  • 贈与税の特例を使って不動産の贈与をしたい・・・
  • 相続人のうちの一人に不動産の名義を書き換えたい・・・etc.

単に手続を代行するのではなく事案ごとに法律的なアドバイスをさせていただき、お客様のご意向に沿った手続をいたします。

登記の事案によって、司法書士ではなく土地家屋調査士のみが代理できる登記手続もございます。
その場合には土地家屋調査士を無料でご紹介いたします。

>> 抵当権の抹消登記 料金

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

2. 相続・遺言書作成手続全般:相続に伴う手続全般のサポート、遺言書の案文作成・公正証書遺言作成のための手配 etc.

当事務所のメリット
司法書士と行政書士の両方の業務が可能
  • 遺産分割協議書等の書類のみの作成も可能です。
  • 戸籍等の取得の代行も可能です。
  • 裁判所に対する手続も対応可能です。たとえば、相続放棄、遺言書の検認、調停の申立てなど。
  • 遺産が不動産の場合はもちろん、預貯金や株式の場合もお手伝い可能です。(戸籍等の収集,遺産分割協議書の作成など)
経験・実績・ネットワークが豊富です
  • 相続人のうちの1人が行方不明の場合、判断能力を有しない場合、相続人が存在しない場合など、特殊な案件についても実績があります。
  • 不動産を売却したい場合など、良心的な不動産業者を無料でご案内することもできます。
  • 相続税が発生する場合には税理士を、遺産分割がもめている場合などには弁護士を紹介することができます。
相続について
たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 不動産などの相続に伴う名義変更の仕方がわからない・・・
  • 遺産分割の仕方がわからない・・・
  • 相続人間で遺産分割の仕方についてもめていて調停を起こしたい・・・etc.

まずは、ご相談からお受けいたします。
ご面倒な戸籍などの必要書類についても、代わって取得することができます。

事案によって、弁護士に依頼すべきものもございます。(裁判所の調停手続などでお客様の代理人となって欲しい場合など)その場合、適宜弁護士をご紹介させていただきます。
遺言について
たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 自分の死後、争いが避けられるような遺言書を作成したい・・・
  • 遺言書の作り方や内容についてアドバイスして欲しい・・・

実務をやっていると、相続手続の際に「遺言書があったらよかったのに」と思うことや「せっかく、遺言書があるのにあまり意味がないなー(使えないなー)」と思うことがよくあります。

財産の多い少ないに関わらず、遺産の分配をめぐり相続人間で争いになることがとても増えています。
争いを予防するために、あなたの想いをきちんとした遺言書にして遺しておきましょう。

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

3. 会社などの登記手続全般・企業法務:設立、役員変更、合併、会社分割、解散等

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 会社を設立したい・・・ 役員を変更したい・・・
  • 定款を変更したい・・・ 会社の名前(商号)や本店所在地を変更したい・・・
  • 増資・減資をしたい・・・
  • 会社を閉めたい・・・etc.

会社を設立される場合には、「お客様の会社がうまくいきますように」という思いを込めて対応させていただきます。
なるべく安い価格でサービスさせていただくのは当然として、単なる事務の代行ではなく

1. 事業目的として何を注意すべきか、2. 決算期をいつにすべきか、3. 資本金や役員の数をどうすべきか

など会社設立後の経営を見据えたアドバイスをさせていただきます。

>> 株式会社設立登記 料金

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

4. 借金の整理手続:債権者との示談交渉、民事再生、破産等 etc.

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 借金を返すのが大変なので、何とかしたい・・・
  • 持ち家や車を手放さずに借金を減らしたい・・・
  • 借金の払過ぎによる過払金を取り戻して欲しい・・・
  • 債権者から訴えられて困っている・・・

>> 借金の整理 料金

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

5. 離婚協議書・各種契約書・内容証明の作成 etc.

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 離婚をするにあたり、
    ・何をどう取り決めたらいいか分からない・・・
    ・養育費がどれ位もらえるのか知りたい・・・
    ・年金分割の制度を利用したい・・・
  • 土地や建物を賃貸借するにあたって、きちんとした契約書を作成したい・・・
  • 不動産の売買契約書を作りたい・・・

契約書は、事後的なトラブルの予防のために作成するものです。

にもかかわらず、せっかく契約書があっても肝心のことが取り決められてなかったり、自分に不利な取り決めをそうとは知らずに契約していたりすることがよくあります。

また、契約をするときには、事案によっては公正証書にしておいた方がよい場合も多々あります。
すでに用意された定型的な書式を提供するのではなく、お客様の事案ごとに適切な契約書を作成します。

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

6. 裁判関係手続全般

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 賃料が支払われず困っている・・・
  • 敷金がもっと返ってくるはず・・・
  • 貸したお金が払ってもらえない・・・
  • 養育費の支払が滞っているので差押えをしたい・・・

法律的なトラブルにより、「相手を訴えたい」、「相手から訴えられてしまった」、
こんなときこそ、専門家の出番です。

司法書士は、

1. 裁判所に提出する書類を代理して作成する権限
2. 争いの額が140万円以下の場合には代理人として裁判所に出廷する権限

があります。

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック

7. 成年後見業務

たとえば、こんなときお任せ下さい。
  • 判断能力が衰えた身内の方に、法的な代理人を立ててあげたい・・・
  • 将来、自分の判断能力が衰えてしまう場合に備えて対策を取っておきたい・・・

判断能力が衰えた方を法的にサポートする制度を成年後見制度といいます。
司法書士は、この分野で先進的に活躍をしております。

裁判所に提出する各種書類を作成したり、司法書士本人が、判断能力が衰えた方の代理人(「成年後見人」といいます)となることもできます。

申込み・お問い合わせは電話04-2960-0705 メールのお問い合わせはこちらをクリック


  • 新着情報
  • 業務のご案内
  • 事務所のご案内
  • 料金表
  • アクセス

対象の不動産は全国どこでも対応可能です。